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なんの穴かはナイショ
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【萌えるゴミ】

プラスティックフィルムで全身をみっちり拘束した後に、更に超特大ポリ袋に詰め込む。

身動きも取れずに袋詰めにされて床に転がるおまえ、まるでゴミみたいね。袋の口を結んでしまえば、ほら、おまえの人間性などすっかり消えてなくなってしまう。

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もがき苦しみ喘げば喘ぐほど、袋の中の酸素は薄くなり、そして薄い酸素を懸命に取り込もうと呼吸をすればするほど、袋の中はおまえの呼気と汗とでじっとりと湿りより一層おまえを苦しめる。

勝手に被虐の淵に落ちるおまえを見下ろして、わたしがどうしていたかって?

よりおまえを苦しめる為にほんの少しのいたずらを施しながら、あとは畜生以下に堕ちてゆくおまえを眺めてニヤニヤと笑っていただけ。それにしても・・・ゴミを眺めて興奮するなんて、わたし一体どうしちゃったのかしらね。




P.S.

先日はありがとう&ごちそうさま。

なんだかバタバタしてしまって申し訳なかったわね。今度また、ゆっくり飲みましょう。


[ 2012-09-27 (Thu) 17:03 ]  
   Category:ぐるぐる巻き(Mummification)

三面が鏡張りになっているスペースのある、お部屋を見つけました。

5012.jpg

ホテルXOの501号室です。縦に手すりのようなものが付いていて、ここに拘束して強制的に自分の恥ずかしい姿を見せつけるプレイをしてきました。床もミラーなのがいいよね、恥ずかしいところが丸見え。

写真では見にくいけど、サイドの低いミラーの部分にも小さな手すりが付いています。これもいろいろ使えそう。

羞恥プレイ以外にも、壁に張り付けのように拘束するプレイや犬を繋いでの調教にも使えそうなお部屋ですね。

501.jpg

まあるいミラーは拡大鏡になっているのよ。どこを映そうか、楽しみね。





ちなみに、ホテルXOは歌舞伎町にふたつあります。こちらは「ホテルXO 新宿」の方なので、お間違えなきよう。徒歩圏エリアの外れにあるホテルです。


ホテルXO
所在地:東京都新宿区歌舞伎町2-6-6
電話番号:03-3200-5115


[ 2012-09-25 (Tue) 15:19 ]  
   Category:ふつうのはなし
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いい?わたしのお尻の下からは逃げられないの、絶対に。


おまえに出来ることは、わたしのお尻の下で無様にもがくことだけ。おまえが息を吸うのも吐くのも、すべてわたしの意のままなの。おまえの鼻と口は、しっかりとわたしのお尻で塞がれているんだもん。要は、おまえが死ぬのも生きるのもわたしに握られてるってことね。

それにね、わたしは好きなようにわたしのにおいでおまえを侵すことが出来るのよ。必死に息を吸うおまえに、わたしのにおいを嗅がせるのだって、とっても簡単なことなの。

絶対におまえがわたしのことを忘れられないように、いちばん脳みそに近いところにわたしの感触を覚えさせてやるのよ。重さを、弾力を、においを、暖かな湿り気を、沁み込ませてやるの。


もしもわたしのお尻の下から逃げられたとしても、おまえ、わたしから逃げることはできないよ。おまえの頭はわたしのお尻の感触を、重さを、弾力を、においを、暖かな湿り気を・・・そしてそれに興奮してしまったことを忘れることなんて、出来ないんだから。



[ 2012-09-18 (Tue) 15:17 ]  
   Category:顔面騎乗

最近レンタルに加わったこのお道具・・・自分でも買おうか迷っていたから、ボスのお土産の中に見つけた時には小躍りして喜んだものです。

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ギャグ付きのヘッドハーネスに、灰皿のアタッチメントが付けられるもの。

そもそも「道具化」するのが好きなわたし、しかも灰皿が傾かないように首を上げたままの辛い体制を「強いる」のも大好きなので、これは盛り上がらずにはいられません。

写真では、灰皿とペニスを繋いでいます。乳首への刺激に首を動かすと灰皿が傾いたと怒られる、しかし首を上げるとペニスがぐいっと引っ張られる、でもペニスへの刺激をゆるめるためには首を下げなくてはいけない、そんなことしたらまた怒られてしまう・・・この自分で自分の首を絞め続ける感じ(まあ、そうさせてるいるのはわたしだけど)、すごく好き。ジレンマに溺れるマゾの姿って、なんであんなに可笑しいのかしら。

ash2.jpg

疲れて灰皿が傾いてくると、こうして強制的にポジションを直されます。

灰皿、足置き、そしてわたしのオモチャ・・・わたしが飽きるまで、ずっとこのままだからね。



ちなみに・・・このヘッドハーネスに付けられるアタッチメント、他にもあるのよ。いろいろ使ってみて良かったら、やっぱり自分のも買っちゃおうかな。うふ。


[ 2012-09-17 (Mon) 17:45 ]  
   Category:お道具紹介

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今回は、キャンプに併せて『マゾリンピック』も開催されました。


普段のプレイの中でも、地味に辛いことや無茶なことをやらせて、そしてそれを妨害したりいちゃもんつけたりするのが好きです。

たとえば延々ドミノを並べさせて、わたしに邪魔されながらもある程度並んだところで蹴っ飛ばしてみたり。腕を水平に上げたままわたしの灰皿やグラスを持たせて、腕が下がっただの震えていて使いづらいだのと文句を言ったり。口に咥えさせたスプーンで、コップ一杯の水を汲ませたり。


そういう「派手じゃない」タイプの競技で、マゾたちを競わせてみたかったんだよね!


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『平らな石を探してくるゲーム』

もっとも平らな石を持ってきたマゾが勝ち、というシンプルなゲーム。しかし、なにが「平ら」な「石」なのかの判断は我々次第。「これ、石じゃなくてタイルだよね?」「これは厚みはあるけど平らだね」「なんかこれ、いちばん石っぽくない?」好き勝手なこと言いながら品定めをするわたしたち。

今回最終的な順位を決めたのは、わたしの友人Tさん。SMの経験も無く、行きの車では「SMって何?」とか「女王様って怖い?」なんて言っていた彼女ですが、この時にはしっかりと「わたし、この石なんか好きじゃない」なんて理不尽なことを言ってマゾたちを凍り付かせていました。帰りの車では「わたしも奴隷が欲しい」なんて言い出していましたし・・・先が楽しみですね。



camp3.jpg

そして、中学受験用ドリルの採点をすると、覗き込むわたし。

敢えて頭を使う競技も入れてみたの。「中学受験用ってことは、小学生の子がやる問題だよねー」「これ解けなかったら恥ずかしいよねー」意地の悪いわたしたちの言葉で更にプレッシャーがかかります。ろくに食事も取らずに働きづめで疲れて・・・そんな回らない頭を必死に回転させてドリルに臨むマゾたち。

そんなマゾたちの握る鉛筆を横から折ろうと手を出す我々。鉛筆を削るためには、ルイ子さんに鉛筆削りを借りに行かなくてはならない、しかしルイ子さんが素直に貸してくれるわけないよね!どんなに無茶なこと言われても、テストを受け続けるためには言う事を聞くしかない。鉛筆削りを借りるのも辛ければ、テストを受けられずに最下位を取ってしまった時の仕打ちも怖い・・・なんて意地の悪いことを考えていたのですが、誰も鉛筆削りを借りに来なかった。折りが甘かったのかもしれませんね。






つづく・・・かも




サマータイムも終わり、本日より通常のスケジュールに戻っております。これからが、わたしの季節!新しいお道具やらコスチュームやら紹介していないものもたくさんあるので、徐々にこちらで紹介できればなと思います。



[ 2012-09-10 (Mon) 15:48 ]  
   Category:奴隷を使う

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S女4名・普通の(?)女子2名・マゾ6匹という全部で12人の大所帯で、某避暑地の山荘を借り切っての一泊合宿に行ってきました。滞在中のすべての決定権は女性にあり、マゾたちは誠心誠意女性に尽くさなければならないという、FemDomキャンプ。

プレイパーティーとは違う、生活の全てにおいて使役させる・管理するような世界を創ってみたかったの。古き良きOWKみたいな。ほんとうは馬やら家具やらも連れて行きたかったけど、とりあえず今回は「働くマゾ」だけを同伴させました。

着いて早々食事の支度をする奴隷たちを、わたしたちは容赦なく使います。「ちょっと、グラスが空なんだけど!」「ねえ、なんかつまむものないの?」「灰皿ないの?」

本来そのようなことは、言われる前に気付いてあたりまえなのです。そんなあたりまえのことすら出来ずに自分のことだけに一生懸命になっているなんて、マイナスね。そして、あたりまえのことをあたりまえに出来たところで、プラスにはなりません。相当気が利くとか面白いとか、「当然」のラインを超えて来ないことにはプラス点はあげられません。

camp.jpg

そう、すべての奴隷の行動は、すでに採点されていたのです!

こっそりと用意していた、プラスポイントとマイナスポイントのついた採点表。己のマイナス点の多さに震える者、プラスが多くて安堵する者、そもそもどちらのポイントも少なくてがっかりする者・・・各々が、それまでの自分の働きぶりを振り返ったのではないでしょうか。

ここからは、加点・減点のたびに本人のTシャツにシールを貼っていきます。貼られるたびに、奴隷は自分の手で採点表にシールを貼らなくてはなりません。自分の仕事を中断することになりますし、否が応でも自分の点数を意識することになります。

最終的にプラスとマイナスを相殺して点数を出すこと、点数のによって食事(本来奴隷には食事を与えるつもりはなかった)や寝る場所などに差がつくことを言い渡して、本格的にマゾキャンプスタートです。





つづく


[ 2012-09-03 (Mon) 10:17 ]  
   Category:奴隷を使う
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